■平成17年9月22日 杏林大学医学部感染症学 神谷教授グループは
『ナノテクビームとマイナスイオンの病原性細胞に対する効果の研究』
報告書を発表しました。
■インフルエンザ菌は1時間で菌が全滅しました。
■院内感染症の重要な起因菌であるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)
メチシリン感受性黄色ブドウ球菌(MSSA)においても99.9%殺菌されたと
言う実験結果は今後注目されます。
■更に詳細につきましては、当社の医療事業部ホームページ参照
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